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私は18歳頃から顔中ニキビができて、病院に通いながら、あらゆる化粧品を使ってみましたが一向に治りませんでした。最後の頼みと美顔エステに通ったところ顔中が真っ赤になって酷いことに…。そんな時雑誌でCAC化粧品を知り、あまり期待もせず、洗顔パウダーを注文。ところが、しばらく使っている内に徐々にニキビが減ってきたのです。絶対残ってしまうと思っていたニキビ跡も少しずつ消えていき、今ではツルツルのきれいな肌を取り戻しました。現在、私はある化粧品会社で派遣社員として働いていますが、会社には内緒でCACを使い続けています。CACに出会えなかったら今頃、人前にも出られないで暗い生活を送っていたかもしれないと思うと、感謝の気持でいっぱいです。
(ヘルスサイエンスNo121号より)
母への誕生日プレゼントはここ数年ずっとCACメンブレンソフトローションと決めています。「悪いわねぇ」と言いながらも心待ちにしている様子がわかるからです。先日久しぶりに実家に行ったとき「見て見て」と母に肘を見せられてびっくり。それまで母の肘は黒ずんでガサガサだったのです。それが顔につけたローションの残りを肘にもつけている内にいつの間にか黒ずみがとれスベスベになっていたのでした。「本当にいい化粧水だねぇ」と嬉しそうな母の顔を見て、70歳を過ぎても手入れの仕方によってこんなにきれいになるのだということ、そして、女性はいくつになっても、きれいになることが喜びなんだと改めて感じました。今年も、母の誕生日が近づいてきました。そろそろメンブレンソフトローションを注文しなくちゃ!
(ヘルスサイエンスNo121号より)
CACを愛用して今年で11年です。といっても学生時代に4年程いろいろな会社の商品に浮気していたので実質は7年くらいですが…。そのころはミーハーだったので、ついブランド化粧品に惹かれていろいろと試していました。しかし、肌は一向にきれいにならず、そのことを販売員に告げると、より高価な化粧品を勧められる、ということの繰り返しでした。そこで肌にやさしいCAC化粧品を思い出し、再び使い始め、ハーモニーパック(*)の威力に改めて驚いたことを覚えています。また、最近ではアレルギーを発症し、腕や肘にじんましんができるようになり、黒ずんで跡が残っていました。そこでボディーソープに含まれている合成界面活性剤について自分なりに調べているうちに、合成界面活性剤は肌を傷めるだけではなく、奥深く浸透して血液とともに身体中をめぐり、臓器にまで悪影響を及ぼすということを知りました。その事実を知って恐ろしくなり、それまでは頭皮のみに使っていたエヴィデンスヘアー&ボディーシャンプーを体にも使ってみました。すると以前のような黒ずみが目立たなくなりました。今では家族でCACを愛用しています。
(*)現在はメンブレン・スーパーパックハーモナイザーの名称で販売中。
(ヘルスサイエンスNo121号より |